心理カウンセリング+パーソナルヨガ

からだとこころを結ぶ
あなただけのセラピー

女性のための
完全プライベートセッション


よくあるご質問


Frequent Asked Questions

Q1. ゆいセラピーかぜのねのセラピーとはどういうものですか?

A1. セラピーとは、治療・治療術のことですが、薬や手術などによらない心理療法や物理療法の意味で使われるのが一般的です。

こちらでは、カウンセリングによる心理療法、および心身の回復を目的としたヨガを提供していますので、セラピーという言葉を用いています。

 

治療というと、病気や何らかの症状を治すもの、と受け取られますが、こちらのセラピーは、医学的な治療ではありません。

 

病院に行くほどではなくても、日常のなかで、漠然とした不安感や緊張感など、こころに不調を感じ、気持ちが落ち込むことはよくあることです。

同じように、病院で治療が必要なレベルではなくても、頭痛や肩凝り、からだの痛みなど、不快な症状に困ってしまうこともあります。

こちらでは、そうしたこころやからだの不調を和らげるため、あなたにプラスになることをご提供したいと考えております。

 

また、セラピーとは、単に不調を改善するためだけのものではありません。

もっと健やかになりたい。

もっと色々なことをやれるようになりたい。

周りの方と良い人間関係を持ちたい。

再就職など、新しい生き方を探してみたい。

 

こうした、誰でもが抱く思いを、このセラピーを通して実現するお手伝いをいたします。

 

こちらのセラピーには、3種類のコースがあります。

心理カウンセリング・コース、パーソナルヨガコース、こちらのオリジナルとなるヨガとカウンセリングのセットコースです。

 

どちらのコースであっても、忙しい日常生活から離れて、マインドフルネスに自分と向き合い、こころやからだを回復させ、本来のあなた自身を取り戻していくことを目指しています。

セッション中は、あなたがご自分の感覚に集中できることを大切にしています。何かに集中することは、外的な刺激に翻弄されずに、適度にリラックスした状態に留まれるということです。

 

セッションを重ねていくうちに、こころやからだの疲れが和らぎ、自然に心身が回復していきます。今まで気付かなかったり、見過ごしていた自分のなかの大切なことが自然に分かるようになります。新しい変化を起こす気力が湧いてきます。自分のことをより理解でき、周囲の人のこともより理解できるようになります。そうすると普段の生活がより健やかなものになっていきます。

 

 


Q2.心理カウンセリング・コースではどんなことをするのですか?

A2.心理カウンセリングでは、どんなことでも、あなたのペースで、あなたが今抱えていることを、まずしっかりお聴きします。

基本的に初めは傾聴を中心として進めていきますが、これは、あなたのことを、何かの型にはめて判断したくないからです。

例えば「不安障害」「心身症」など、カテゴリーに当てはめることで、自分のことが理解できる場合もありますが、それだけにとらわれてしまうと、お一人お一人の個性という大切なものを見落とすことになります。

 

あなたはどのような人なのか、どんなことが問題なのか、話し合う過程で見えてきたことについて確認し、どのようなテーマでカウンセリングを行っていくのが最適なのか、話し合いをします。

テーマによっては、短期的な問題解決に向けた方法が望ましいこともあれば、より長期的にじっくりと問題に取り組んでいく方が良いこともあります。

どのようなやり方で進めていくのか、についても、ご一緒に話し合って決めていきます。

 

カウンセリングがどういうものか、言葉だけでお伝えすることは困難ですので、はじめてのセッションの後、ご興味を持たれましたら、まず1~3回まで回数を決め、実際にカウンセリングを体験されてみることをお勧めしています。この数回のカウンセリングだけでも、今まで抱えてきた気持ちが整理されて楽になることもありますし、何らかの解決の糸口が見つかるかもしれません。

 

カウンセリングの流派としては、来談者中心療法、精神分析的心理療法のトレーニングを受けてきました。

技法としては傾聴をメインとしていますが、やはり、あなたにとって何らかの行動を起こすことが必要な時もあります。その際には、もちろん、具体的な助言などお伝えいたします。

また、ヨガや臨床動作法などボディワークの経験も生かし、ホリスティックな視点から改善に向けた提案をさせていただくこともあります。

 

カウンセリングは、決して困った症状を軽減するためだけのものではありません。普段の生活のなかで、自分自身をよりよく理解し、より自分らしい生き方を見つけていくための方法のひとつです。お気軽にご相談ください。

 

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Q3. パーソナルヨガ・セッションとは、どんな感じですか?

また、ヨガ初心者でも大丈夫ですか?

A3.ヨガの流派としては、シヴァナンダヨガ、アイアンガーヨガ、リストラティブヨガの教えをベースにしています。

特にリストラティブヨガを中心に、様々なリラクゼーション向きのヨガのポーズから、今日のあなたにとって効果的なポーズを選択し、毎回毎回マンツーマンでご指導いたします。

 

からだの疲れを和らげ、自分の内面からリラックスする感覚を味わっていただけます。

激しくからだを動かすのではなく、ゆっくりとした呼吸で、からだをいたわりながら整え、芯からリラックスさせていきます。

一つ一つのポーズを丁寧に行い、からだから感じられる緊張感やストレッチ感をじっくり味わい、からだの凝りや疲れを和らげていきます。

マッサージなど外的な力に頼らない、あなたの内側からのリラックス感を大切にし、ストレスを解消していきます。

無理にゆるめようとしなくても、ヨガを通して、からだは自然にゆるんでいきます。

 

さらにヨガを続けていくと、日常生活上必要な体力、筋力、柔軟性、集中力などが自然に身に付き、健やかになります。からだが整うと、こころも前向きに、しなやかになっていきます。

 

ヨガは本来、自分のからだの感覚を味わい、自分の内面を見つめていくもの、ポーズの形を完成することが目標ではありません。

決して体操やエクササイズではありません。

 

リラクゼーション向きのヨガですので、体が硬い方や体力に自信のない方、もちろん初心者の方にも、無理なく行なっていただけます。

以前、ホットヨガやスポーツジムなどでヨガに チャレンジしてみたけれど、合わなくてやめてしまったという方にも、問題なくご利用いただいています。

 

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 Q4.ヨガとカウンセリングとのセットコースとはどういうものですか?

A4.セットコースでは、心理カウンセリングにゆっくりとしたヨガのポーズを併用することで、より穏やかなリラックスした状態で、カウンセリングを受けていただくことができます。

特に女性の場合、からだの不調とこころの不調が密接に絡んでいることが多く、二つを同時にケアすることで相乗効果が生まれ、心身の疲れを癒し、深くリラックスした時間を過ごしていただけます。

 

目安として、例えば75分のセッションであれば、初めの15分間やさしいヨガのポーズでからだをゆるめ、その後心理カウンセリングを45分行い、最後に15分間ヨガでリラックスして終了という形になります。もちろん、ヨガとカウンセリングの時間配分は、セッション毎に柔軟に変更できます。

 

カウンセリングとヨガの割合を自在に変化できますので、からだを通して少しずつこころのことにもアプローチしていくことができます。 

こころの問題にアプローチしたいけれど、今はまだその準備ができていない方、やはり直接こころに触れられることに抵抗を感じるという方には特にお勧めいたします。

 

からだとこころは、びっくりするほど密接につながっています。

ストレスや不安、恐怖などのネガティブな感情は、こころで感じられずに、からだの痛みや緊張感として表現されていることがあります。

これとは逆に、忙し過ぎたり、こころが緊張しすぎたりしていると、本当は疲れているのに、からだが疲れを感じなかったり、痛みを感じなかったりすることもあります。 

 

ヨガを通して、肩凝り、腰痛などからだの不調が和らぐと、不安感、気分の落ち込みなどこころの状態も改善されていきます。

カウンセリングを通して、こころの側のわだかまりが解消されていくと、からだの側の緊張も解消され、楽になっていきます。

 

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Q5.なぜ「はじめてのセッション」を受けなくてはいけないのですか?

A5.はじめてのセッションの目的は、まず、あなたのことを教えていただきたいためです。

あなたにカスタマイズしたセッションを行うためには、今困っていること、改善したいこと、体調、症状、セッションへのご希望など、あなたのことを知る必要があります。

 

たとえパーソナルヨガをご希望の場合であっても、一般にはあまり知られていませんが、高血圧など既往症によっては禁忌となるポーズもあります。

あなたに必要なヨガレッスンをご提供するためには、事前にお話を伺って情報をいただき、どのようなポーズが効果的で安全なのか、検討させていただく必要があります。

 

以上の理由から、はじめてのセッションの内容としては、ヒアリングが中心となっています。

その他、やはりマンツーマンでのセッションとなりますから、セラピストとの相性は重要です。

同時に、サロン内の雰囲気や通いやすさ、所要時間など、実際に体験されてご判断いただきたいと考えております。

こうしたものは感覚的なものですので、「とりあえず行ってみて決めたい」という方にも、特にショートコースですと、短時間でご負担なくご利用いただけるのでは、と思います。

また、セッションについて、どんなことでも、ご質問をお受けいたします。

新しいことを始める時には、いろいろな不安や疑問、迷いがあるのは自然なことです。

そうした点をクリアにし、安心してセッションを受けていただくためにも、はじめてのセッションをどうぞご活用ください。  

 


Q6. どのくらいの期間、どのくらいの頻度でやればいいですか?

A6.期間や頻度については、はじめてのセッションの際に、まずお話を伺ったうえで、大まかな目安をご提案いたします。

また、セッションの途中であっても、いつでも頻度や期間を変更することも可能です。お気軽にご相談ください。

 

以下、ケースバイケースではありますが、ご参考までにお伝えします。

 

心理カウンセリングの場合は、原則的に週に1回、まず3~4回継続して行うことをお勧めしています。

その時点で、改めてセッション全体を振り返り、良かった点、悪かった点を確認します。改善が必要であれば、テーマや技法を変更したり、ヨガを併用するのか、など改めて話し合います。同時に、短期的に終了すべきか、長期的にカウンセリングを継続するのか、今後の期間や頻度についても、改めて見直していきます。

 

ヨガの場合も、1~2週間に1回の割合で、3~4回レッスンを受けていただくと、からだやこころに何らかの変化や気づきを得られる方が多いようです。

やはりヨガも1~2週間に1回の割合で、定期的にレッスンを受けることが理想です。が、ヨガは、カウンセリングと違い、ある程度ポーズを覚えてご自分で出来るようになれば、ご自宅で実践するだけでも効果は期待できます。

ですので、例えば、慣れるまでこちらに通い、その後は基本的にご自宅で練習し、必要な時だけレッスンを受けるといった方法も良いかと思います。 

 


Q7. セッションを受けるにあたり、注意すべきことはありますか?

A7.こちらは医療機関ではありませんので、疾病の治療を目指すものではありません。

現在、ご病気やお怪我など医療機関等で治療やカウンセリングを受けている方は、主治医や担当カウンセラーに相談のうえ、セッションを受けられることをお勧めします。

また、セッションの際に、他の専門機関へ相談することが、あなたにとってメリットがあると判断される場合は、そちらへご相談されることをお勧めいたします。

特に、急性期など身体的・心理的な症状があまりにも強い状態では、カウンセリングやヨガをお勧めすることは残念ながらできません。

その場合は、ある程度症状をコントロールすることができた段階で、改めてセッションを開始されることをお勧めいたします。 

 


Q8.セラピストはどんな人ですか?

A8. こころの専門家として、臨床心理士の資格(登録番号:29334)・公認心理士の資格(登録番号:24203)・複数の現場での臨床経験がございます。ならびにヨガインストラクターとして、全米ヨガアライアンス協会200hの認定を受け、ヨガの指導をしています。

 

カウンセラーとしては、通算延べ1000件を超える相談対応の経験があり、10代~70代までの幅広い年代の方に対応してきました。クライアントさんは、どちらかというと、仕事を持つ女性や、大学生~20代の若年層が多かったです。内容は、うつ症状や不安障害の他、人間関係の悩み、自己理解や適職探索、生き方やアイデンティティに関わる相談も度々お受けしました。

カウンセラー職の以前に、一般企業の勤務経験もありますので、職場のことやキャリア上の問題にも、現実的な視点から対応することができます。

 

ヨガインストラクターとしては、生徒さん5名までの少人数クラス、プライベートレッスン、セミプライベートクラスを開催してきました。生徒さんの年齢層は30~50代が中心です。

クラスでは、ゆっくり、丁寧に、自分のからだとこころに向き合うことを大切にしています。時には、こころのこと、ストレス対策などについてお話することもあります。

生徒さんからは、「癒されました」「穏やかな声のトーンが良い」との感想をいただくことが多いです。

 

セラピストとして大切にしていることは、セラピーに依存する人を作らないことです。ヨガも、カウンセリングも、とても良いものですから、自信をもってお勧めしますが、依存するものではありません。あくまでも、セラピーは、あなたが、健やかに生きるための道具に過ぎません。セラピーを上手に生活に取り入れながら、より健やかに、自分らしくいられるようお手伝いいたします。

 

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Q9. セッションの際、必要なものはありますか?

A9. 特別ご準備していただくものはありません。

ヨガのセッションの場合は、Tシャツ、スパッツ、スウェットなど、動きやすい、からだを締め付けない服装をお勧めしますが、可能な範囲で構いません。スペース内でお着替えが可能です。

ヨガマット等、ヨガに関する道具は全てこちらで準備していますが、ご自分のヨガマットをご持参いただいても構いません。

 


Q10. はじめてのセッションだけでも大丈夫ですか?

A10. もちろん大丈夫です。

まずは、はじめてのセッションを受けていただき、それから改めて検討していただいても構いません。

はじめてのセッションだけでも、セラピストに聴いてもらうことで、ご自分の気持ちが整理され、スッキリしたと実感される方もいらっしゃいます。

こちらから無理にセッションをお勧めすることは一切ございません。

また、セッション料金もすべて1回毎にお支払いいただきます。

チケット制や前払い制はありませんので、ご安心ください。

なお、はじめてのセッションの際には、セッション前にヒアリングシートをご記入いただきます。

差し替えない範囲で、ご協力いただけますよう、お願いいたします。 

 


Q11. カウンセリングでは、どんなことを聴いてもらえますか?

自分のことではなく、家族など他の人のことを相談してもいいですか?

A11. どんなことでも大丈夫です。

例えば、自分の性格のこと、気分や体調のこと、お子様などご家族のこと、お仕事のこと、ご友人など人間関係のこと…

大したことではないから、と、頭で決め付けず、話してみたい気持ちがあるのであれば、一度お試しされてはいかがでしょうか。

 

ご家族など、他の方のことで困っていることでも、もちろんお話をお伺いします。ご家族自らがカウンセリングを受けられるのが望ましいですが、まずは、あなたが一歩踏み出し、あなたが変わることで、ご家族も変わり、周囲の状況が変わってくる可能性は十分にあります。

 

親しい方にも相談できなくて、自分で抱えてきたこと。

何か大きな出来事があり、気持ちを整理してみたいこと。

普段の生活で、いつも何となく気になっていること。

 

こちらでお話された内容は、大切に秘密を守ります。ただし、ご本人にとって不利になると判断される場合は、例外とします。

 


Q12.ヨガのセッションの時間が3種類ありますが、どうしてですか?60分と90分では内容が違うのですか?

A12.ヨガは長時間やればいい、というものではなく、集中して行うことが大切です。リラックスのポーズであっても、長時間漫然とやるよりも、たとえ短時間でも、丁寧に集中してやった方が、はるかに効果がありますし、怪我や疲労の防止にもなります。

 

ヨガのセッションの時間を細かく分けているのは、お一人お一人に無理なく行っていただくためです。体力や集中力などは個人差が大きく、また、その日の体調によって、60分が良い時もあれば、90分が良い時もあるかと思います。そうした状況にきめ細かく対応できるように、レッスン時間を選択できるようにしています。

また、生活リズムに合わせ、60分レッスンで頻繁に通ったり、頻度を少なくして90分でじっくりやる、など、状況に応じてやりやすい方法を選択できます。

内容については、何よりも、あなたの希望を優先しますが、下記に目安をご紹介します。

 

60分:4~5ポーズ程度で、肩周りや腰回りなど、ひとつのテーマに沿って行う。

75分:5~6ポーズ程度で、からだ全体を整えていく。

90分:からだ全体を整えるほか、深くリラックスするポーズや呼吸法・瞑想を取り入れる。

 

もちろん、60分レッスンでも、瞑想の練習や呼吸法を取り入れることも可能です。

やってみたいことがありましたら、セッション時にどうぞお伝えください。

 


Q13. ゆいセラピーかぜのねの特徴を教えてください。

A13.かぜのねでは、パーソナルヨガと心理カウンセリングを同じセラピストが担当しています。

ヨガもカウンセリングも同じセラピストが行うからこそ、お一人お一人の、こころとからだの調子をいつも把握し、いつも、今のあなたに必要なセラピーをご提案することができるのです。

 

例えば、一連のセッションを、パーソナルヨガのみで始めて、途中から心理カウンセリングを併用することや、心理カウンセリングのみで始めて、徐々にパーソナルヨガを取り入れていくことも可能です。

また、ヨガとカウンセリングのセットコースでは、1回のセッション毎に、ヨガとカウンセリングの割合を自在に変化させることもできます。

 

いつもいつも、からだとこころの調子は変化します。その時の体調や気分に応じて、「今だけ」の内容で、最も効果的なセラピーを提供できるように努めています。その日の状態によって、体を動かしたくない、話す気持ちになれない、などご希望がある場合は、ご遠慮なくセッション時にお申し付け下さい。柔軟に対応いたします。

  


Q14. ゆいセラピーかぜのねのセッションは、特にどんな人に向いていますか?

A14. からだやこころのことで、病院に行くことではないけれど、何となく不調を感じている方、毎日忙しい生活をされていて静かな時間を過ごしたい方に特にお勧めです。

「何となく辛い・・・でも大したことないから」と、見過ごしてしまうこともあるかと思います。しかし、ちょっとした不調や、普段と何か違う状態の時こそ、却ってセッションの効果を感じられやすくなります。また、病気など深刻な状態に陥ることを予防することができます。

日常生活から離れた静かなひと時を持つことで、からだもこころも、リラックスし、日々の疲れが和らぎます。

日常生活で、つい見過ごしてしまいがちな、「ちょっとした不調」にこそ、自分で対処できるようになるために、かぜのねのセッションをお役立てください。

かぜのねのセッションは、特別な人のためのものではありません。

あなたが普段の生活のなかで感じている、「ちょっとした不調」を和らげ、心身の疲れを癒し、毎日の生活を、より健やかに楽しめるようになるためのものです。

 


Q15.女性のため、女性専用セラピー、となっていますが、男性も受けられますか?

A15. こちらは女性専用とさせていただいております。

女性特有の症状を和らげるためのセラピーや、月経周期に合わせたヨガレッスンなど、女性のからだとこころを整えることを目的としているためです。

 


Q16.問い合わせフォーム、予約フォームから連絡をしたのですが、返信がありません。どうしたらよいですか?

A16. こちらから、送信日時から24時間以内に必ずご連絡を差し上げています。

もし、ご返信が確認できないのであれば、何らかの通信トラブル等も考えられますので、以下ご予約専用番号までお電話ください。

 

📞050-5359-8800

 

こちらからのメールが、迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性があります。(近年、迷惑メール対策等で、特に設定をしなくても、サーバー等で自動的に迷惑メールフォルダに振り分けていることがあります。)

大変お手数ですが、一度ご確認をお願いいたします。

また、入力していただいたアドレスに誤りなどがある場合もございます。

そちらも併せてご確認をお願いいたします。

 


完全予約制  女性専用セラピー