パーソナルヨガ

心理カウンセリング

からだとこころを結ぶ
あなただけのセラピー

女性のための
完全プライベートセッション


よくあるご質問


Frequent Asked Questions

Q1. ゆいセラピーかぜのねでは、どんなセッションが受けられますか?

A1. あなたのからだやこころの不調や、困っていることや何とかしたいことについて、からだとこころのつながりを回復し、心身のバランスを整えていくためのセッションを提供しています。

セッションは3種類あり、心理カウンセリングのセッション、パーソナルヨガのセッション、ヨガとカウンセリングをセットにしたオリジナルのセッションです。

 

ヨガではからだの方面から、カウンセリングではこころの方面から、あなたのことにアプローチしていきます。

が、どちらの方法であっても、あなたがご自分のからだやこころと向き合い、ご自分の感覚や気持ちに集中できるよう、サポートいたします。

セッションを重ねていくうちに、あなたがご自分のことをより理解できるようになり、普段の日常生活がより楽になっていくことが見込まれます。

最終的には、セッションに頼ることなく、自分で今の自分に必要な行動ができること、自分のからだとこころのバランスを自分で整えることが目標です。

それは、決して特別なことでも、難しいことでもありません。

どなたでも、自分で自分のバランスを整える力を、生まれながらにして持っています。その力を引き出すお手伝いをさせていただきます。

 

こころの問題にアプローチしたいけれど、今はまだその準備ができていない、やはり直接こころに触れられることに抵抗を感じるという方でも、からだを通して少しずつこころのことにアプローチしていくことができます。

 

かぜのねでは、あなたが、本当に自分に合った、その時々に必要な内容のセッションを、なるべく当たり前に、気軽に受けられるように努めています。

 


Q2. ヨガとカウンセリングをセットにしたオリジナルセッションはどういうものですか?

A2. からだとこころは、びっくりするほど密接につながっています。

からだとこころ、両面を同時にケアすることで相乗効果が生まれ、セッションの効果をより早く実感できることが見込まれます。

 

目安として、例えば60分のセッションであれば、30分心理カウンセリング、30分マンツーマンのヨガレッスンという形になりますが、ヨガとカウンセリングの時間配分は、セッション毎に柔軟に変更できます。

 

ストレスや不安、恐怖などのネガティブな感情は、こころで感じられずに、からだの痛みや緊張感として表現されていることがあります。

これとは逆に、忙し過ぎたり、こころが緊張しすぎたりしていると、本当は疲れているのに、からだが疲れを感じなかったり、痛みを感じなかったりすることもあります。

ヨガを通して、肩凝り、腰痛などからだの不調が和らぐと、不安感、気分の落ち込みなどこころの状態も改善されていきます。

カウンセリングを通して、こころの側のわだかまりが解消されていくと、からだの側の緊張も解消され、楽になっていきます。

 

特に女性の場合、からだの不調とこころの不調が密接に絡んでいることが多く、からだとこころ、両面からのアプローチを視野に入れた方が、より適切で効果的なセラピーを提供できます。

 

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Q3.心理カウンセリング・セッションはどんな感じですか?

A3.どんなことでも、あなたのペースで、あなたが今話したいことを、まずしっかりお聴きします。そのうえで、どんなことが問題なのか、これからどういうテーマでセッションを行っていくのがよいのか、話し合いをします。

 

はじめてのセッションの後、まず3回まで回数を決め、実際にカウンセリングを体験されてみることをお勧めしています。 

この数回のカウンセリングだけでも、今まで抱えてきた気持ちが整理されて楽になることもありますし、何らかの解決の糸口が見つかるかもしれません。

 

基本的な方向として、カウンセラーの立場で、外側から解決策を提示することはほとんどありません。あなたが自由に語る内容を、あなたと共に、まず体験させていただくというスタンスです。あなたのなかで起こってくることや、その経験を通して気付いたことを見つめていきます。

そうした話し合いを続けていくなかで、様々な体験を共有し、よりあなたらしく生きる手がかりを探していきます。新しい見方・考え方を見つけたり、今まで見過ごしていたことに気付いたりすることがあります。何か、新しいものが生まれてくるかもしれません。

 

カウンセリングの流派としては、来談者中心療法、精神分析的心理療法のトレーニングを受けております。

現在では、臨床動作法を中心に学び続けています。

ご希望により、臨床動作法の考え方を生かしたストレスマネジメント方法や、リラックスのための呼吸法、やさしい瞑想法をお伝えすることも可能です。

 

カウンセリングは本来、決して何らかの症状を軽減するためのものばかりではありません。普段のなかで、自分自身をよりよく理解し、より自分らしい生き方を見つけていくための方法のひとつです。

 

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Q4. パーソナルヨガ・セッションとは、どんな感じですか?

また、ヨガ初心者でも大丈夫ですか?

A4.立位、座位、ツイスト、バランスのポーズなどを組み合わせ、あなたのからだに合ったプログラムをご紹介します。

ヨガは本来は瞑想です。体操やエクササイズではありません。

椅子に座った状態でもできます。

 

アライメントと呼ばれる正しい姿勢を意識しながら、一つ一つのポーズをゆっくり、丁寧に練習していきます。ポーズの形を完成することが目標ではありません。からだを動かす過程で、自分の体の感覚と向き合い、緊張感やストレッチ感をじっくり味わい、今まで気付かなかった感覚にも触れていくことを大切にしています。

ヨガを継続して練習していくと、日常生活上必要な体力、筋力、柔軟性、集中力などが自然に身に付きます。からだをより丈夫に整えることで、こころも前向きに、しなやかになっていきます。

こころの問題にアプローチしたいけれど、直接こころに触れられたくない時にも、まずヨガを通してからだからアプローチしていくことが可能です。

 

ヨガの流派としては、伝統的なインドのハタヨガ、シヴァナンダヨガ、アイアンガーヨガの教えをベースにしています。

 

人それぞれ個性があり、からだは違います。

グループレッスンのように、集団で同じプログラムを練習する場合は、時には今のあなたにはあまり必要ではないポーズが含まれているかもしれません。

ここでは、いつもあなたにとって必要な内容で、あなたのペースに合わせてレッスンを行うことができます。

体力、運動経験、ご年齢など、もちろん考慮して内容を組み立てますので、ヨガが全く初めての方でも、体が硬い方でも、無理なく練習できます。

 

以前、ホットヨガやスポーツジムなどでヨガに チャレンジしてみたけれど、合わなくてやめてしまったという方にも、ご利用いただいています。

 

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Q5.なぜ「はじめてのセッション」を受けなくてはいけないのですか?

A5.はじめてのセッションの目的としては、大きく2つあります。

 

第1の目的は、ミスマッチを避けるためです。

カウンセリングというと「何か具体的なアドバイスがもらえる」といった風潮がありますが、ここでのカウンセリングは違います。

カウンセラーは、アドバイザーではありません。長い間ひとりで抱えてきたことに対して、一方的に「○○した方がいい」とアドバイスされたとしても、果たして解決につながるでしょうか?

ここでのカウンセリングは、ご一緒に今あなたが困っていることについて、話し合っていく過程そのものを大切にしています。

カウンセリングのなかで、湧いてくる感情をやり取りし、時には行き違いもありながら、お互いに様々な経験をすることで、本質的に変化し、徐々に問題が解決されていくことを目的としています。

また、ヨガに関しても、「ヨガ」というと、華やかなスタジオで、芝生の上で、鮮やかなウェアでおしゃれに、といったイメージが一般的かと思います。

ここでのヨガは、全くそうしたイメージとは違います。

ヨガの時間は、静かに自分と向き合い、そこで何を感じるか、が重要です。

いわゆるヨガをイメージされて来られる方には、期待外れとなってしまいます。こちらで提供できるヨガがどのようなものか、予めご説明する時間が必要だと考え、このようにしています。

 

第2の目的は、あらかじめ体調や症状、セッションへのご希望を把握する必要があるためです。

急性期など身体的・心理的な症状があまりにも強い状態では、カウンセリングやヨガをお勧めすることはできません。

その場合は、ある程度症状をコントロールすることができた段階で、改めてセッションを開始されることをお勧めいたします。

また、一般にはあまり知られていませんが、ヨガでも、高血圧など既往症によっては禁忌となるポーズもあります。あなたに必要なヨガレッスンをご提供するためには、事前にお話を伺って情報をいただき、どのようなセッションが効果的で安全なのか、検討させていただく必要があります。

そのため、はじめてのセッションの内容としては、ヒアリングが中心となっています。

 

その他、やはりマンツーマンでのセッションとなりますから、セラピストとの相性は重要です。同時に、サロン内の雰囲気や通いやすさ、所要時間など、実際に体験されてご判断いただきたいと考えております。

こうしたものは感覚的なものですので、「とりあえず行ってみて決めたい」という方にも、特にショートコースですと、短時間でご負担なくご利用いただけるのでは、と思います。

また、セッションについて、どんなことでも、ご質問をお受けいたします。

安心してセッションを受けていただくためにも、はじめてのセッションをどうぞご活用ください。

 


Q6. どのくらいの期間、どのくらいの頻度でやればいいですか?

A6.期間や頻度については、はじめてのセッションの際に、まずお話を伺ったうえで、大まかな目安をご提案いたします。

また、セッションの途中であっても、いつでも頻度や期間を変更することも可能です。お気軽にご相談ください。

 

以下、ケースバイケースではありますが、ご参考までにお伝えします。

心理カウンセリングの場合は、原則的に週に1回、まず3~4回継続して行うことをお勧めしています。その時点で長期的にカウンセリングを継続するのか、ヨガを併用するのか、など改めて話し合い、今後の期間や頻度を決定していく形が良いかと思います。

 

ヨガの場合も、1~2週間に1回の割合で、3~4回レッスンを受けていただくと、からだやこころに何らかの変化や気づきを得られる方が多いようです。

やはりヨガも1週間に1回の割合で、定期的にレッスンを受け、ご自宅でも毎日練習されることが理想です。が、ヨガは、カウンセリングと違い、おひとりで出来るようになれば、ご自宅で練習するだけでも十分効果は期待できます。

ですので、例えば、慣れるまでこちらに通い、その後は基本的にご自宅で練習し、必要な時だけレッスンを受けるといった方法も良いかと思います。

 

 


Q7. セッションを受けるにあたり、注意すべきことはありますか?

A7.こちらは医療機関ではありませんので、疾病の治療を目指すものではありません。

現在、ご病気やお怪我など医療機関等で治療やカウンセリングを受けている方は、主治医や担当カウンセラーに相談のうえ、セッションを受けられることをお勧めします。

また、セッションの際に、他の専門機関への相談が必要であると判断される場合は、まずはそちらへご相談されることをお勧めする場合もあります。

 


Q8.セラピストはどんな人ですか?

A8. こころの専門家として、臨床心理士の資格(登録番号:29334)・公認心理士資格・複数の現場での臨床経験がございます。ならびにヨガインストラクターとして、全米ヨガアライアンス協会200hの認定を受け、ヨガの指導をしています。

 

カウンセラーとしては、通算延べ1000件を超える相談対応の経験があり、10代~70代までの幅広い年代の方に対応してきました。クライアントさんは、どちらかというと、仕事を持つ女性や、大学生~20代の若年層が多かったです。内容は、うつ症状や不安障害の他、人間関係の悩み、自己理解や適職探索、生き方やアイデンティティに関わる相談も度々お受けしました。

カウンセラー職の以前に、一般企業の勤務経験もありますので、職場のことやキャリア上の問題にも、現実的な視点から対応することができます。

 

ヨガインストラクターとしては、大人数のグループクラスではなく、生徒さん4~5人までの少人数クラス、プライベートレッスン、セミプライベートクラスを開催してきました。生徒さんは30~50代の女性の方がほとんどでした。

クラスの目的としては、ゆっくり、丁寧に、自分のからだとこころに向き合うことを大切にしています。常に自分の呼吸を確かめながら行い、激しく動くことはありません。

クラスのなかで、こころのこと、ストレス対策などについてお話することもあります。生徒さんからは、「癒されました」「穏やかな声のトーンが良い」との感想をいただくことが多いです。

 

セラピストとして大切にしていることは、セラピーに依存する人を作らないことです。ヨガも、カウンセリングも、とても良いものですから、自信をもってお勧めしますが、依存するものではありません。あくまでも、セラピーは、あなたが、健やかに生きるための道具に過ぎません。セラピーを上手に生活に取り入れながら、より自由に、自分らしくいられるためにお手伝いいたします。

 

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Q9. セッションの際、必要なものはありますか?

A9. 特別ご準備していただくものはありません。ヨガのセッションの場合は、Tシャツ、スパッツ、スウェットなど、動きやすい、からだを締め付けない服装をお勧めしますが、可能な範囲で構いません。サロン内でお着替えが可能です。

ヨガマット等、ヨガに関する道具はこちらで準備します。

ご自分のヨガマットをご持参いただいても構いません。

 


Q10. はじめてのセッションだけでも大丈夫ですか?

A10. もちろん大丈夫です。

まずは、はじめてのセッションを受けていただき、それから改めて検討していただいても構いません。

はじめてのセッションだけでも、セラピストに聴いてもらうことで、ご自分の気持ちが整理され、スッキリしたと実感される方もいらっしゃいます。

こちらから無理にセッションをお勧めすることは一切ございません。

また、セッション料金もすべて1回毎にお支払いいただきます。

チケット制や前払い制はありませんので、ご安心ください。

なお、はじめてのセッションの際には、セッション前にヒアリングシートをご記入いただきます。

差し替えない範囲で、ご協力いただけますよう、お願いいたします。 

 


Q11. カウンセリングでは、どんなことを聴いてもらえますか?

自分のことではなく、家族など他の人のことを相談してもいいですか?

A11. どんなことでも大丈夫です。

例えば、自分の性格のこと、気分や体調のこと、お子様などご家族のこと、お仕事のこと、ご友人など人間関係のこと…

大したことではないから、と、頭で決め付けず、話してみたい気持ちがあるのであれば、一度お試しされてはいかがでしょうか。

 

ご家族など、他の方のことで困っていることでも、もちろんお話をお伺いします。ご家族自らがカウンセリングを受けられるのが望ましいですが、まずは、あなたが一歩踏み出し、あなたが変わることで、ご家族も変わり、周囲の状況が変わってくる可能性は十分にあります。

 

親しい方にも相談できなくて、自分で抱えてきたこと。

何か大きな出来事があり、気持ちを整理してみたいこと。

普段の生活で、いつも何となく気になっていること。

 

こちらでお話された内容は、大切に秘密を守ります。ただし、ご本人にとって不利になると判断される場合は、例外とします。

 


Q12.ヨガのセッションの時間が3種類ありますが、どうしてですか?60分と90分では内容が違うのですか?

A12.ヨガは長時間やればいい、というものではなく、集中して練習することが大切です。長時間漫然とやるよりも、短い時間であっても、丁寧に集中してやった方が、はるかに効果がありますし、怪我や疲労の防止にもなります。

 

ヨガのセッションの時間を細かく分けているのは、お一人お一人に無理なく練習していただくためです。体力や集中力などは個人差が大きく、また、その日の体調によって、60分が良い時もあれば、90分が良い時もあるかと思います。そうした状況にきめ細かく対応できるように、レッスン時間を選択できるようにしています。

また、生活リズムに合わせ、60分レッスンで頻繁に通ったり、頻度を少なくして90分でじっくりやる、など、状況に応じてやりやすい方法を選択できます。

内容については、何よりも、あなたの希望を優先しますが、下記に目安をご紹介します。

60分:からだを動かすことがメイン。

75分:からだを動かした後、リラックスする時間を多く取り入れる。

90分:75分の内容に加え、呼吸法や瞑想の時間を取り入れ、こころにもしっかりアプローチしていく。

 

もちろん、60分レッスンでも、リラックスするポーズを中心にしたり、呼吸法を取り入れていくことも可能です。

やってみたいことがありましたら、セッション時にどうぞお伝えください。

 


Q13. ゆいセラピーかぜのねの特徴を教えてください。

A13.かぜのねでは、パーソナルヨガと心理カウンセリングを同じセラピストが担当しています。

ヨガもカウンセリングも同じセラピストが行うからこそ、お一人お一人の、こころとからだの調子をいつも把握し、いつも、今のあなたに必要なセラピーをご提案することができるのです。

 

例えば、一連のセッションを、パーソナルヨガのみで始めて、途中から心理カウンセリングを併用することや、心理カウンセリングのみで始めて、徐々にパーソナルヨガを取り入れていくことも可能です。

また、オリジナルセッションでは、1回のセッション毎に、ヨガとカウンセリングの割合を自在に変化させることもできます。

 

いつもいつも、からだとこころの調子は変化します。その時の体調や気分に応じて、「今だけ」の内容で、最も効果的なセラピーを提供できるように努めています。その日の状態によって、体を動かしたくない、話す気持ちになれない、などご希望がある場合は、ご遠慮なくセッション時にお申し付け下さい。柔軟に対応いたします。

  


Q14. ゆいセラピーかぜのねのセッションは、特にどんな人に向いていますか?

A14. からだやこころのことで、病院に行くことではないけれど、何となく不調を感じている方に特にお勧めです。

「何となく辛い・・・でも大したことないから」と、見過ごしてしまうこともあるかと思います。しかし、ちょっとした不調や、普段と何か違う状態の時こそ、却ってセッションの効果を感じられやすくなります。また、病気など深刻な状態に陥ることを予防することができます。

日常生活で、つい見過ごしてしまいがちな、「ちょっとした不調」にこそ、自分で対処できるようになるために、かぜのねのセッションをお役立てください。

かぜのねのセッションは、特別な人のためのものではありません。

あなたが普段の生活のなかで感じている、「ちょっとした不調」を和らげ、当たり前の生活を、より自由に楽しめるようになるためのものです。

 


Q15.女性のため、女性専用セラピー、となっていますが、男性も受けられますか?

A15. こちらは女性専用とさせていただいております。

女性特有の症状を和らげるためのセラピーや、月経周期に合わせたヨガレッスンなど、女性のからだとこころを整えることを目的としているためです。

 


Q16.問い合わせフォーム、予約フォームから連絡をしたのですが、返信がありません。どうしたらよいですか?

A16. こちらから、送信日時から24時間以内に必ずご連絡を差し上げています。

もし、ご返信が確認できないのであれば、何らかの通信トラブル等も考えられますので、以下ご予約専用番号までお電話ください。

 

📞050-5359-8800

 

こちらからのメールが、迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性があります。(近年、迷惑メール対策等で、特に設定をしなくても、サーバー等で自動的に迷惑メールフォルダに振り分けていることがあります。)

大変お手数ですが、一度ご確認をお願いいたします。

また、入力していただいたアドレスに誤りなどがある場合もございます。

そちらも併せてご確認をお願いいたします。

 


完全予約制  女性専用セラピー