からだとこころのこと

プライベートのヨガレッスンの後、「こんなに簡単なポーズもできないんだなということがわかりました。」との感想を述べられる方が多くいらっしゃいます。 ヨガでも、カウンセリングの過程でも、このことは大切な気付きだと思います。

今、心身の回復を目的としたヨガを集中して実践しています。 からだが新しく、より良いバランスを取ろうとしていることを実感する毎日です。 が、思ってもみなかったからだの不具合があることにも気付きました。 自分でも知らない自分のことがたくさんあることに改めて気付きます。

ノーベル賞の授賞式の様子をテレビで見ました。 受賞者の方からは、どの方も皆、奥に秘めた意志の強さのような雰囲気を感じます。 ふと、以前ヨガの先生の言葉を思い出しましたので、ご紹介いたします。

すっかり秋らしくなりました。 私たちが、どこで、何をしていようと、何を感じていようと、季節は定期的に、必ず変化しています。 最近、時間の流れ方について感じたことが多くて、少しご紹介してみようと思います。

長年ヨガをやっていても、自分について、新しい発見がたくさんあります。最近、ヨガの練習を通して、自分のからだに対する思い込みを手放す機会がありました。こうしたヨガがこころに与える効果についてお伝えします。

お休みの日など、本当はリラックスしたいのに、なぜか、緊張感が取れないことがあるかと思います。 なぜそうなってしまうのか、からだの無意識的な緊張感や、ストレス状態についてご紹介しています。

以前、突然右腕が上がらなくなってしまったことがありました。その経験から学んだことをご紹介します。 私たちは、痛みがあったりすると、そこだけを気にしてしまい、ダメだ、できない、と思いがちです。 でも、果たしてそうなんでしょうか?

ゆいセラピーかぜのねが、あなたがより健やかにいられるように、お手伝いできることを、詳しくご紹介しています。 こころとからだの緊張を弛めて、こころとからだのつながりを回復させることで、こころもからだも楽になっていきます。

ゆいセラピーかぜのねでは、なぜヨガとカウンセリングをセットにするの?と疑問に思われる方も多いと思います。本来ヨガは心の健康を保つためのメソッドでもあったのです。実際にヨガを実践して実感した経験をお伝えします。

パーソナルヨガと心理カウンセリングを組み合わせたオリジナル・セッションについてご紹介しています。 からだの不調か、こころの不調か、線引きが難しいことがよくあります。そうした不調に心身両面から同時にケアできるこちらのセッションをお勧めします。